私の備忘録 -7-

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私の備忘録 -7-

 

前回からの続き。
並木良和さんとの出会いでしたね。

 

並木良和さんも偶然youtubeで出てきた方でとても分かりやすく話される方です。

並木さんも私の見ているこの世界を、スクリーンに映っている世界だと言われます。

阿部さんも言われ、並木さんそう言われる。
お二人を信用した私は、そうなんだろうと思うようになりました。

並木さんからは、統合・分離を教えていただきました。

 

統合、つまり目醒め。
本来の自分になる・戻るために不要なものを手放していく。
この地球はネガティブのある波動の低い星。
本来の自分が地球へ降りるためには波動をかなり落とす必要があった。
それでも地球を経験したいくらい面白い星だったそう。

今、目醒めに向かっている私は、地球で身に着けたことを手放していくということ。

 

分離、つまり眠り。
本来の自分に戻らない・離れるために不要なものを手放さない。
地球でしか経験できないことだから、手放さないということ。

 

そして、私たちはシナリオを書いて地球に来ている。
だから、目醒めを選択しても眠りを選択してもどちらが良いはない。
今この瞬間は分かっていないけど、シナリオで決まっている。

 

私は、今にして目醒めに向かうようなシナリオだったと思う。

 

統合と分離ですね
あなたは目醒めに向かっているだね

 

並木さんからはワークというもの教えていただきました。
統合するためのワークなど、幾つもあるそうですね。

幾つかのワークは以下に記載しています

 

あと、常にニュートラルの位置を意識するということも教えていただきました。
何かが起こっても良い・悪いを判断せずニュートラルでいる。
これがズレると目醒めからズレていくとのこと。

ついつい頭で判断しがちですが、ニュートラルを意識することにしています。

 

この世がデタラメ・スクリーンに投影された世界というのが私にはまだ分かりませんが、
阿部さんと並木さん、どちらも自身を持って言われていることです。
だから、私もそう思い、だからこの世界に巻き込まれれる必要もない。
映画を観ているようなものだから、映画の世界に巻き込まれないようにと思っています。

 

デタラメな世界だと実感はできてないけど、
そうだと思うようになったんだね。

改めて思うことは、目醒めた方や目醒めを知っている人は驚かさない。

斉藤一人さんが言われていました。
占いとかで、不安にさせるようなことを言う必要はない、と。

本当にそう思います。
相手のことを思って不安がらせることでも言う人がいるけど、
そもそもシナリオ通りなんだから他人が何か言う必要はない。

これも斉藤一人さんですが、例えある人が大変そうに見えたとしても、
その人の魂に聞いたら 『順調』だと応えるそうです。

 

私も早く目醒めて、これまでの経験を含めて目醒めに向かっている人へ
情報が発信できるようになりたい。
そんな使命であれば嬉しいけれど、それは今は考えないようにしています。

目醒めたい!

 

色んな人と出会って目醒めたい!となったのですね
ここまでが2017年頃から宗教教団に入って~2023年8月くらまでの間ですね
次回からは、最近のことをお話してください。